いつもお世話になります。例によって入荷の限られたワインですので、またまた早い者勝ち販売になってしまい申し訳ありません。(2026年6月9日配信)
少しのお休み後ラベルを変えて復活しました・・・
元々高い評価を得ていましたが復活後益々高い評価です・・・
《 DIATOM by Greg Brewer ダイアトム 》
2011年10月20日「神の雫」に ”ラベルに漢字が書かれたアメリカ産ワイン” が登場。。。
ダイアトムの ”波紋” という名前のシャルドネでした。。。
ご記憶の方も多いと思います。大きな話題となり、ファインワインファン、フレンスワインファン、そしてカリフォルニアワインファンのたくさんの方から問い合わせを頂戴しました。。。
【「花偲」「波紋」「美夜」「風音」「鼓動」 2010年ダイアトムです!】(2011年10月25日配信)
【漢字ラベルで生まれ変わったあのダイアトムです! 2011年入荷です(喜)!】(2012年7月19日配信)
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「ダイアトム」は「21世紀の注目すべきワインメーカー(W&S誌)」「新世代のスーパースター(WS誌)」と言われたグレッグ・ブリューワーが2005年からスタートしたプロジェクトです。素材である葡萄そのものを表現するという、純真、静寂、洗練をテーマに造り上げたワインです。そしてそれはシャルドネのみにフォーカスします。ダイアトムは樽を使用せず、シャルドネ本来の味わいを、サンタ・リタ・ヒルズ(サンタ・バーバラ)の土壌のテロワールを見事に表現した、カリフォルニア最高峰のシャルドネの1つです。
UC サンタ・バーバラでフランス語教師を務めていたグレッグ・ブリューワーは、ワインの面白さに魅了され、ワイン造りを志しました。「サンタ・バーバラ・ワイナリー」で働き始め、後にアシスタント・ワインメーカーを務め、その後サンタ・バーバラ・カウンティーの新 AVA に承認されたサンタ・リタ・ヒルズで脚光を浴びた「メルヴィル」のワインメーカーとして名声を博しました。
同時期にグレッグ・ブリュワーは、サンタ・バーバラの有名なワインショップのワインカスクで出会ったスティーブ・クリフトンと「ブリュワー・クリフトン」を立ち上げました。全く異なる経歴を持ちながらも、ワインという共通のパッション、またサンタ・バーバラ・カウンティーのテロワールへのパッションで結ばれた2人が造り出したワインはカルト的な人気ワインとなりました。
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そのダイアトムに2010年変化が訪れました。2010年のダイアトムを表すのはなんと ”漢字” でした。ラベルに「波紋」と書かれたダイアトムでした。そして「美夜」「花偲」「風音」「鼓動」の名がついたシャルドネも誕生しました。「神の雫」に取り上げられ大きな話題を呼んだことはみなさまもご記憶にあると思います。
さらにダイアトムは進化しました。残念ながらオリジナルのダイアトムは2011年で生産終了。ダイアトムは今やその名を世界中に広げつつある、シャトー・イガイ・タカハの漢字シリーズワインへとその姿を変えました。2012年にシャトー・イガイ・タカハから「侍」「美夜」「波紋」のシャルドネ、「園」「風音」「鼓動」のピノ・ノワールが誕生しました。
【生産中止となったあのダイアトムがさらなる進化を遂げ・・・シャトー・イガイ・タカハとして生まれ変わりました!!!】(2013年11月1日配信)
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シャトー・イガイ・タカハのワインに姿を変えた進化をしたダイアトムですが、オリジナルのダイアトムは少しのお休み後ラベルを変えて復活しました。元々評価の高かったダイアトムですが、近年益々高い評価を得ています。完全復活した2021年ヴィンテージはワイン・アドヴォケイト誌で98点を獲得。ダイアトム歴代最高点です。2022年ヴィンテージはワイン・スペクテーター誌の Top 10 Values of 2023 に選出されました。92点の評価です。2023年ヴィンテージはヴィノスが94点を付け、Top 100 Wines of 2024 に選出しています。そしてジェームス・サックリングが93点を、ワイン・スペクテーター誌が93点を、ワイン・エンスージアスト誌が92点を付けました。
待望の2024年ヴィンテージが入荷しました。2024年ヴィンテージは昨年2025年のワイン・スペクテーター誌年間トップ100ワインで18位にランクインしました。93点です。そしてジェブ・ダナックが94点を、アントニオ・ガローニが93点を、ジェームス・サックリングが93点を付けました。高い評価です。
Diatom Chardonnay Santa Barbara County 2024
★ダイアトム シャルドネ サンタ・バーバラ・カウンティ 2024 ¥7,040 JD94 VI93 JS93 WS93 新ヴィンテージ
Diatom Chardonnay Santa Barbara County 2023
★ダイアトム シャルドネ サンタ・バーバラ・カウンティ 2023 ¥7,040 VI94 JS93 WS93 残少
シャルドネのみにフォーカスします。「ダイアトム」です。
グレッグ・ブリュワーが2005年にスタートしたダイアトムです。シャルドネのみにフォーカスしたブランドです。ダイアトムは樽を使用せず、シャルドネ本来の味わいを、サンタ・リタ・ヒルズ(サンタ・バーバラ)の土壌のテロワールを見事に表現した、カリフォルニア最高峰のシャルドネの1つです。
初期のダイアトムは、サンタ・バーバラ・カウンティの秀でたシングル・ヴィンヤードの葡萄を使用したワインでした。フーバー Huber(2009年WA97、2008年WA95、2007年WA95)、バブコック Babcock(2009年WA95、2008年WA94、2007年WA93)、クロ・ペペ Clos Pepe(2007年WA93、2005年WA92)というように、サンタ・バーバラ・カウンティの秀でたシングル・ヴィンヤードの葡萄から造られたワインはパーカー・ポイント90を一度も切ることなく高い評価を得ました。しかし、2010年からは畑の名前を意識することを止め、真に表したいものを求め、真に感じてもらいたいものを造るというスタイルに挑戦しました。そして漢字の名前を付けたのは、畑の名前を明記するよりも、そのタイトル(漢字)にイメージされる世界を表現することにワイン造りの意義を求めたからです。よって使用する畑のクローンや醸造データはほとんど公にしなくなりました。飲み手はグレッグ・ブリュワーを信じるのみです(いえいえ信じられる人ですけど)。
ダイアトムは珪藻(植物プランクトン)を意味します。珪藻は4,000万年以上に渡り海洋生物の必要不可欠な食料源でした。地球上の全ての有機生命が必要とする二酸化炭素の源であり、生物の誕生に繋がるものです。顕微鏡レベルではまるで小さな宝石のように見える貝殻は珪石の成分が化石化したもので、これが海底に蓄積されて珪藻土を形成します。ダイアトムが使用する葡萄は、この土壌に形成されたサンタ・リタ・ヒルズの畑で育ったものです。その土地を、その葡萄をありのままに、そのままに表現しようとしたのがダイアトムのワインです。Diatomaceous 珪藻土がワイン名の由来です。復活したダイアトムは少しエチケットが変わりました。2009年までは(10年、11年は漢字ラベル)うっすらとマークが見えましたが、今ははっきりと見えます。「o」と「_」ですが、「o」は珪藻を表し、「_」は海洋海底のフロアを表しているようです。サンタ・リタ・ヒルズで造られるワインの個性と言えるミネラルや塩味を生み出す珪藻土層を表現したようです。
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シャトー・イガイ・タカハのワインに姿を変えた進化をしたダイアトムですが、オリジナルのダイアトムは少しのお休み後ラベルを変えて復活しました。新ヴィンテージの2024年が入荷しました。葡萄は、サンタ・マリア・ヴァレーの西の外れにあるロスアラモス・ヴァレーのミッション・ヒルズ・ヴィンヤードから。土壌は砂質土壌で、日中は温かく夜は涼しくが葡萄に影響しフルーツフレーバーが特徴になります。100%シャルドネで、クローンは4、17、72、マウント・エデンです。収穫は区画ごとに葡萄の熟度が異なるため約4週間かけて行いました。小さなステンレスタンクで非常に低温で発酵。マロラクティック発酵を(できればしないように)コントロールして、シャルドネ本来のキャラクターを追求しました。レモンなどの柑橘類の皮のアロマ。湿った砂を思わせるアロマも。洋梨や白桃の風味にほのかに塩気が加わります。口当たりはシャープで、味わいは緻密ですが、まろやかな印象で熱量も感じます。
元々評価の高かったダイアトムですが、近年益々高い評価を得ています。2021年はワイン・アドヴォケイト誌で98点を獲得。ダイアトム歴代最高点です。2022年はワイン・スペクテーター誌の Top 10 Values of 2023 に選出されました。92点の評価です。2023年はヴィノスが94点を付け、Top 100 Wines of 2024 に選出しています。そしてジェームス・サックリングが93点を、ワイン・スペクテーター誌が93点を、ワイン・エンスージアスト誌が92点を付けました。またジャパン・ワイン・チャレンジ(2024年)で金賞を受賞しました。そして新着の2024年ヴィンテージは昨年2025年のワイン・スペクテーター誌年間トップ100ワインで18位にランクインしました。93点です。そしてジェブ・ダナックが94点を、アントニオ・ガローニが93点を、ジェームス・サックリングが93点を付けました。
現在グレッグ・ブリュワーはダイアトム、ブリュワー・クリフトン、エクス・ポスト・ファクトの3つのブランドを持ちます。2014年ワイン・スペクテーター誌の年間トップ100ワインの第8位にブリュワー・クリフトンの2012年サンタ・リタ・ヒルズ・ピノ・ノワールがランクインしました。遂にトップ10ワインの仲間入りをしました。そして2020年にはグレッグ・ブリュワーはワイン・エンスージアスト誌でワインメーカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。非常に繊細な感性を持ったグレッグ・ブリュワー氏は日本文化にも造詣の深い方です。醸造家にならなかったら寿司職人になりたかったと言うほど彼が寿司好きなのは有名な話です。以前ダイアトムの裏ラベルには大好きな松尾芭蕉の句が書かれていました。「野ざらしを心に風のしむ身哉 A weathered skeleton in the windy fields of memory, piercing like a knife BASHO (1644-1694)」
100%シャルドネ
ALC14,5%
輸入元定価¥7,700(税抜¥7,000)
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昨年3月4日に毎年春恒例のカリフォルニアワイン協会主催の「 California Wines ALIVE Tasting 2025」が開催されました。昨年のテーマ産地はサンタ・バーバラでした。サンタ・バーバラからたくさんの生産者が来日しました。グレッグ・ブリュワーさんも久しぶりに来日されました。私は9年振りの再会でした(感激)。グレッグさんからは帰国の際に「 It was great to see you as always! Thank you for being there. 」とメッセージを頂戴しました。ありがとうございました。
グレッグさんとのご対面はこちらからどうぞ・・・
ブログ【 California Wines ALIVE Tasting 2025 】(2025年3月4日)
ダイアトムはこちらからどうぞ・・・
【今年のテーマ産地はサンタ・バーバラです・・・サンタ・バーバラからたくさんの生産者が来日しました・・・】(2025年3月13日配信)
こちらもどうぞ・・・トップ10(WS誌)入りをしたブリュワー・クリフトンです・・・
Brewer-Clifton Chardonnay Sta. Rita Hills 2022
★ブリュワー・クリフトン シャルドネ サンタ・リタ・ヒルズ 2022 ¥9,130 JS94 WE94 VI92 数量限定品
Brewer-Clifton Pinot Noir Sta. Rita Hills 2022
★ブリュワー・クリフトン ピノ・ノワール サンタ・リタ・ヒルズ 2022 ¥11,220 WE94 WS93 VI92 数量限定品
WA誌年間トップ100ワインでトップ10入りした「ブリュワー・クリフトン」です。
サンタ・リタ・ヒルズを代表するワイナリーである「メルヴィル」で醸造責任者を務めたグレッグ・ブリュワーは友人のスティーブ・クリフトンと「ブリュワー・クリフトン」を設立。全房発酵とニュートラルオーク熟成を信条に、サンタ・リタ・ヒルズの各葡萄畑の個性を表現したワインを造り出しました。2014年ワイン・スペクテーター誌の年間トップ100ワインの第8位に2012年サンタ・リタ・ヒルズ・ピノ・ノワールがランクインしました(受賞の2012年は日本入荷なし)。またグレッグ・ブリュワーは2020年にプロも参考にするワイン・エンスージアスト誌でワインメーカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。残念ですがスティーブ・クリフトンがブリュワー・クリフトンを去り、そしてブリュワー・クリフトンは2017年に巨大ワイングループのジャクソン・ファミリー・ワインズの傘下に入りました。ですが評価は変わりません。
2022年サンタ・リタ・ヒルズ・シャルドネは、マシャド、ハップグッド、ペリルーン、3Dのブレンドです。成熟した茎ごと全房発酵。新樽は不使用。ニュートラルオークで熟成。マロラクティック発酵は自然に任せます(あえて発酵を促進することはしない)。レモンやライムのアロマ。アクセントの効いた塩味が口中に広がります。ジェームス・サックリングが94点を、ワイン・エンスージアスト誌が94点を、ヴィノスが92点を、そしてワイン・アドヴォケイト誌が92点を付けました。2022年サンタ・リタ・ヒルズ・ピノ・ノワールは、やはりマシャド、ハップグッド、ペリルーン、3Dの4つの畑のブレンドです。成熟した茎ごと全房発酵。新樽は不使用。ニュートラルオークで熟成。澱引きはグラヴィティフローで。ボリューミーではありませんが、ふくよかな旨味のあるピノ・ノワールです。ワイン・エンスージアスト誌が94点を、ワイン・スペクテーター誌が93点を、ヴィノスが92点を、ワイン・アドヴォケイト誌が91点を付けました。高い評価です。
【今年のテーマ産地はサンタ・バーバラです・・・サンタ・バーバラからたくさんの生産者が来日しました・・・】(2025年3月13日配信)
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ついでにこちらもどうぞ・・・
Ch.igai Takaha SONO Pinot Noir Sta. Rita Hills 2022
★シャトー・イガイ・タカハ 園(ソノ) ピノ・ノワール サンタ・リタ・ヒルズ 2022 ¥15,180 ポール・ラトーの初リリース
Ch.igai Takaha SONO Pinot Noir Sta. Rita Hills 2019
★シャトー・イガイ・タカハ 園(ソノ) ピノ・ノワール サンタ・リタ・ヒルズ 2019 ¥9,900 グレッグ・ブリュワーの最終ヴィンテージ 売り切れ
Ch.igai Takaha SAMURAI Chardonnay Sta. Rita Hills 2019
★シャトー・イガイ・タカハ 侍(サムライ) シャルドネ サンタ・リタ・ヒルズ 2019 ¥7,920 グレッグ・ブリュワーの最終ヴィンテージ 売り切れ
Ch.igai Takaha HANASHINOBU Sauvignon Blanc Santa Barbara County 2024
★シャトー・イガイ・タカハ 花偲(ハナシノブ) ソーヴィニヨン・ブラン サンタ・バーバラ・カウンティ 2024 ¥12,100 数量限定品
杉本隆英氏がプロデュースする、ご存じ「シャトー・イガイ・タカハ」です。
残念ですが2006年からシャトー・イガイ・タカハのワインメーカーとして数々のワインを造り上げてきたグレッグ・ブリュワーが退任しました。特にあのダイアトムを受け継いだプレミアムワインの漢字シリーズ(侍や園など)はまさにグレッグ・ブリュワーを代表するワインの1つでしたが、一昨年ご紹介した2019年ヴィンテージが最後になりました。ですがこのワインは継承されます。グレッグ・ブリュワーのワイン造りを受け継いだのはなんとポール・ラトーです。ロバート・パーカーが選ぶ最高峰エクストラ・オーディナリーの17のピノ・ノワール生産者の1人であるポール・ラトーが造ります。
ポール・ラトーによる初リリースとなる2022年園ピノ・ノワールは、サンタ・バーバラ・カウンティの6つの偉大なヴィンヤードのブレンドです。ソロモン・ヒルズとゴールド・コーストのピノ・ノワールを主体に、ピーク・ランチ、ゾトヴィッチ、ジョン・セバスティアーノ、ドラム・キャニオンのピノ・ノワールをブレンドしました。クローンは、667、115、カレラ、ハイドなど。樹齢は16年から29年に及びます。フレンチオーク(10%新樽)で11ヶ月熟成。熟したラズベリー、レッドプラムのアロマ。ドライハーブのニュアンス。ボリュームありますが、ジューシーで上品な赤黒系果実の果実味です。
そして、グレッグ・ブリュワーが造り上げた花偲(以前はシャルドネ)がソーヴィニヨン・ブランで復活しました。
こちらもポール・ラトーが造り上げました。花偲(はなしのぶ)の名を付けたソーヴィニヨン・ブランです。2024年ヴィンテージは2度目のリリースです。2024年はサンタ・バーバラ・カウンティ表記ですが、Two Wolves トゥー・ウルブズ・ヴィンヤードの葡萄が主体となります。2024年ハナシノブ・ソーヴィニヨン・ブランは100%ソーヴィニヨン・ブランです。房ごとに圧搾された葡萄は主にコンクリートタンク(60%)とステンレスタンク(30%)で発酵そして熟成です。これらのタンクは葡萄の味わいを引き出し酸のあるキレを持つワインを作り出しました。少しだけ(10%)ニュートラルオークで醸造したワインをブレンドすることで厚みを加えました。「クラシックなサンセールを思わせる」とポール・ラトー氏はコメントしています。生産量は720本です。数量限定品です。
園ピノ・ノワールはこちらからどうぞ・・・
【このワインは継承されます・・・受け継いだワインメーカーはなんとあの方です・・・】(2024年6月25日配信)
【そうなるかなと思っておりましたが・・・やはりそうなりました・・・】(2024年9月13日配信)
花偲ソーヴィニヨン・ブランはこちらからどうぞ・・・
【ご紹介が遅くなりました・・・カリフォルニアらしからぬ味わいなのです(苦笑)のご存じシックス・クローブズです・・・】(4月10日配信)
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金額は税込価格(含消費税10%)です。クール代は送料とは別途ご請求になります。
この内容は、アドレスを頂戴した方にHP公開前にメールでお送りしています。ゆえにHP公開時にはすでに売切れのワインもございます。【チアーズ!カリフォルニアワイン】は、美味しいカリフォルニアワインをお送りしています。











